のび太、ジャイアンはキャラ的に理解できます。

しずかちゃんも唯一の女性キャラという意味ではわかります。

ドラえもんは機械繋がりでなんとか

出木杉くんは数合わせなんだろうな、、、

 

だだし、スネオおめーはダメだ。


まぁそんな訳でアベンジャーズを見たわけです。

久しぶりにスカッとする映画を見たような気がします。

 

最近のヒーロー映画はヒーローとは何か、とかヒーローの苦悩をどうやって描くかという所に焦点が行き過ぎて忘れてた感覚がありました。

 

ただ、カッコいい

 

それだけだって良いじゃないかと。

バカなヒーローだって良いじゃないかと。

 

うん、見ながらツッコミたくなるとこはあったよ。

 

でもまぁ難しい事考えずに見れる映画って久々な気がします。

個々のヒーローのそれぞれのキャラがちゃんと立っていて、戦闘シーンで能力を組み合わせて戦うのは爽快でした。

地味にキャプテン・アメリカがシールドで女性を守っていたり、 ハルクがソーを無駄に殴ったり、、、
まぁ誰が一番かっこよかったってアイアンマンですよね。

あんな感じに空気の読めない人間になりたいです。結構ガチで。